「おおみそかの鐘 2026」12/31昼間に鐘を撞きます!
2026/01/01 (木)
2026年12月31日 午前10時~午前11時30分
・上記、時間内に列へ並んだ方が鐘を撞けます。
・午前11時30分の時点で、最後尾に並んでいた方が鐘を撞き終わり次第終了です。
・夜間の「除夜の鐘」行いません。
普門寺では、夜間の「除夜の鐘」より12時間早く、ゆく年に感謝くる年の平穏を願って昼間に鐘を撞きます。
昼間の開催ですので、子供さんを連れた方の参加が多いです!2025年は、350名の方に鐘を撞いて頂けました。
参拝される方の安全確保のため2016年より、夜間の「除夜の鐘」→ 昼間の「おおみそかの鐘」に変更しました。
より安全に鐘を撞いて頂くため、普門寺開山1300年記念事業の一環で鐘楼門改修工事を実施しました。2023年より、鐘楼門の下で綱を引くと滑車の働きで、鐘を撞くことが出来るようになりました。
▷国登録有形文化財「鐘楼門」
江戸時代 宝永4年(1707)造立された鐘楼門の梵鐘を撞きます。現存する豊橋市内最古の鐘楼門です。令和7年(2025)国登録有形文化財に登録されました。
梵鐘の響きを聴く者は一切の苦から逃れ、悟りに至る功徳があるとされます。
2025年の様子を動画でご紹介
①名古屋テレビ(メ~テレ)
→ https://youtu.be/Tc5zX2HxVuw?feature=shared
②CBCテレビ
→ https://youtu.be/-CvBPCIx0Hk?feature=shared































